2023/01/08 17:48

2023年2月1日(水)〜12日(日)、京都のレティシア書房で作品展をいたします。

2023年2月1日(水)〜12日(日)、京都のレティシア書房で作品展をいたします。春先におすすめのマフラーや、場所が本屋さんということでブックカバーなどの布小物も用意してお待ちしています♪オンラインショップでは...

2023/01/01 14:42

あけましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願いいたします。

年末年始、通常通り営業中です。本年もどうぞよろしくお願いいたします。 

2022/12/05 18:35

心を込めてお包みします。ラッピングについて。 

ハンサムなマフラーの店では、通常のペーパーラッピングの他に、有料でボックスタイプのラッピングもご用意しています。ペーパーラッピングは、透明袋に商品を入れた後にグラシンペーパーで包み、ニュアンスのあ...

2022/10/30 23:32

そろそろあったかいマフラーが活躍する季節です。秋風が冷たくなってきたらウールのミニマフラー。

日中は暖かいけど、秋風の冷たさを感じる季節になりました。冬本番にはまだ早いこんな時期、首元に一巻きのウールのミニマフラーが活躍します。細身で軽やかなので、アクセサリー感覚で使えるというご感想も。各...

2022/10/12 08:05

ハロウィンカラー、集めました。大人のハロウィンコーデにいかがでしょうか♪ 

急に気温が下がって、秋の気配が深まってきました。10月はハロウィンの季節。仮装はしないけど、なんとなく季節の雰囲気は取り入れたいものです。そんな時に、ハロウィンカラーをコーディネイトに加えてみてはい...

2022/09/20 11:37

棉(わた)作りから始めました。「日本の畑で生まれたマフラー」、ネットショップで販売開始いたしました♪

夏に黄色い花が咲き、秋にはホワホワの実が収穫できる和棉。原料は、日本の畑で無農薬で、自ら育てたコットンボールです。外国産の綿に比べて繊維が短い和棉。機械ではなく手で糸を紡ぎます。できた糸は、少し太...

2022/09/12 11:20

アクセサリーのように身につけることができる、ブラックシルクのマフラー。

まだまだ暑い日々が続いていますが、秋らしさを感じることも多くなりました。本格的にマフラーやストールが活躍する季節です。落ち着いたモノトーンのコーデに黒のストールを合わせたい、という時におすすめのブ...

2022/08/23 16:54

落ち着いたカフェが似合いそう。渋めの布バッグ各種、販売中です♪

ハンサムなマフラーの店では、手織りの布を使った渋好みのバッグを販売しています。今回はそのおすすめをご紹介します。【1】カジュアルな中にも和の落ち着き。藍のブルーはファッションのワンポイントにも。 和...

2022/08/17 20:56

より軽やかに、より爽やかに。生成りのコットンマフラー。大人の夏ファッションの味方です。

とてもシンプルな生成りのコットンマフラー。青い空、濃い緑。夏の鮮やかな色彩の中では、白がより輝いて見えます。海の強い日差しや、高原のひんやりした空気、冷房が効いた屋内で、手軽に温度調節できて便利な...

2022/06/19 13:48

綿は植物。育ててみると楽しいんです。

Tシャツやデニム、浴衣、布団などなど、木綿の製品は身のまわりにいろいろあります。私たちの生活にはなくてはならないものの1つです。木綿は植物の繊維だということは当たり前のように知られているのですが、意...

2022/06/18 13:51

夏にマフラー?そう、意外と活躍するんです。

マフラーというとやはり防寒の印象が強いので、春夏はシーズンオフかと思われますが、意外と夏にも活躍する場面がたくさんあります。お店や、電車、バス、映画館など冷房が効いているところが多いので、暑いと思...

2022/04/11 11:25

裂き織りについて。

ハンサムなマフラーの店 草木の色と水の彩では、マフラー等とあわせて、インテリアファブリックも製作販売しています。その中で特に種類も多く、沢山作っているものが裂き織りの商品です。裂き織りは、布をテー...

2022/04/01 10:24

手織りの布と共にある暮らし①

子どもの頃から、我が家には織機がありました。母は、家族のものや家で使うものをいろいろと織っていました。マフラーや、父の背広、着物や服地。コースターから、ランチョンマット、ラグマット、こたつ掛けなど...

2022/03/18 09:50

【日本で育った綿】日本は、綿の自給率がほぼ0%だそうです。日本産の綿で織物をするのは夢?

農林水産省のホームページを見ると、日本は綿の自給率がほぼ0%だそうです。8世紀に崑崙(コンロン=今のマレー、インドシナ半島)の青年によって日本に伝えられた棉の種。その時にはうまく栽培できずにいつの間...

2022/03/16 21:35

新作のコースター、織り上がりました。これから縫製、仕上げに入ります。

約10㎝四方のコースター。織機があると、コースター用に布を織ることができるというのが面白いところです。10㎝四方の小さなものですが、織機に経糸を長くかけて、つなげて織っていきます。写真を見ていただくと...

2022/03/08 10:42

春めいてきました。種まきに向けて棉の種取り。

3月に入って、暖かい日が多くなってきました。三寒四温。季節は春へと移っていきます。そろそろ棉(わた)の種を蒔く準備。棉の実から種を外していきます。我が家では毎年プランターでささやかに和棉の種を蒔いて...