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手織り布のがま口カードケース|柿渋の茶 × ピンク
¥3,980($25.17)
【手のひらの中で楽しむ、手織り布】 柿渋の深みのあるブラウンで織りなす手織りの小さな景色 柿渋で染めた糸を、一段ずつ織って生まれた布。 茶色とひと言では言い切れない濃淡と、手織りならではの糸の表情があります。 さりげなく一筋入った絣の模様も。 とても控えめですがこの布らしさだと思っています。 一枚の手織り布の中から、この小さながま口に似合う部分を選んで仕立てました。 華やかではないけれど、使っていくうちに味が出そうな一品になりました。 【カードケースとして。ときには、小さなものの居場所にも】 すっきりとした薄型で、バッグの中でもかさばりにくい形です。 普段よく使うカードをまとめたり、名刺入れとして使ったり。 カードケースとして使わない日は、リングやピアスなど、小さなアクセサリーを入れても。 旅行先で外したアクセサリーや、バッグの中で迷子になりやすい小さなものを入れるケースとしてもお使いいただけます。 「カードを入れるもの」と決めず、その日の暮らしに合わせてお使いいただけます。 【柿渋から生まれた、ひとつではない茶色】 柿渋染めの魅力は、そのナチュラルで深みのある色合いです。 染めの具合や、織りの重なる糸の具合によって、明るい茶、深い茶、その間の微妙な色が現れます。 そこに手織りの凹凸や絣の表情が重なることで、深みが生まれています。 新品のときの色だけでなく、時間とともに変化していく柿渋の風合いも楽しんでいただけたらと思います。 【小さなものだから、手仕事を毎日の中に】 ストールやバッグのような大きな作品は、着こなしのポイントになるような存在ですが、 小さながま口はもっと気軽に暮らしの中に取り入れることができます。 カードを取り出すとき。 アクセサリーをしまうとき。 バッグを開けたとき。 手のひらに収まる小さな布から、糸の色や織りの表情を楽しんでいただけたらと思っています。 同じ布から仕立てても、切り取る場所によって模様や色の出方は変わります。 この表情はこの一点だけのものになります。 【商品詳細】 サイズ 縦約8.5㎝×幅約12㎝ 素材 表布:柿渋染め木綿・手織り布 内布:シャンタン生地 口金:金属(色・ブラック) 用途の目安 カードケース/名刺入れ/小さなアクセサリー入れ など ※手織り布を使用しているため、糸の太さや織り目、色の濃淡には揺らぎがあります。手仕事ならではの表情としてお楽しみください。 【草木の色と水の彩】 自然素材を生かし、 日々の暮らしに長く寄り添うものづくりを大切にしています。 身につけるものも、毎日使う小さな道具も、 使うほどに愛着が深まっていくものになりますように。
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手織り布のがま口カードケース|着物から生まれた藍染めの縞 × ピンク
¥3,980($25.17)
【着物だった藍染めの手織り布を、手のひらの中へ】 深い藍色に、細く走る縞模様。 がま口を開くと、内側にはやわらかなピンクがのぞきます。 表に使ったのは、母がかつて着物のために、藍染めの糸を使って織った手織り布です。 着物として仕立てられていたものをほどき、布の表情を生かしながら、小さながま口のカードケースに仕立て直しました。 長い着物の布のほんの一部分だから、縞の出方も一つひとつ違います。 かつて着物だった藍染めの布が、今度は毎日の暮らしで使う小さな道具へ。 そんな布の時間も一緒に楽しんでいただけたらと思います。 【カードや名刺を、すっきりと】 大きく開いて中が見やすい、薄型のがま口です。 普段使うカードをまとめたり、名刺を入れたり。 バッグの中でも場所を取りにくく、必要なときにさっと取り出せます。 カードケースとしてだけでなく、小さなアクセサリーの収納にも。 旅先で外したピアスやリング、ネックレスなど、バッグの中で迷子になりやすい小さなものの居場所としてもお使いいただけます。 【開けたときに楽しむ、藍色とピンク】 外側は、すっきりとした藍色の縞。 内側には、あえてやわらかなピンクを合わせました。 閉じていると落ち着いた印象ですが、がま口を開くと雰囲気がふっと変わります。 写真のように大きく開くので、中が見やすいのもこの形の使いやすいところです。 【着物から、もう一度暮らしの中へ】 手織りの布は、時間をかけて糸を一本一本重ねて生まれます。 今回使った布も、もともとは母が着物のために織ったもの。 一度役目を終えた着物をほどいても、布そのものはまだ使うことができます。 バッグを作るには小さな部分でも、カードケースなら、その色や織りの表情をもう一度生かすことができる。 【布を最後まで大切に使いたい】 そんな思いから生まれた一点です。 同じ布を使っても、切り取る位置によって縞の出方は変わります。 この表情に出会えるのは、この一点だけです。 【商品詳細】 サイズ 高さ:約8.5cm 幅:約12cm ※手作りのため、多少の誤差があります。 素材 表布:木綿・藍染め・手織り布(着物地を再利用) 内布:シャンタン生地 口金:金属(色・シルバー) 用途 カードケース/名刺入れ/アクセサリーなどの小物入れ ※手織り布、また着物として使われていた布を使用しています。織り目や色の揺らぎなども、布が重ねてきた時間の一部としてお楽しみください。 【お手入れ】 汚れた場合は、やわらかい布でやさしく拭き取ってください。 表面には、日常使いしやすいよう軽く防水加工を施しています。 【草木の色と水の彩】 自然素材や手仕事から生まれた布を、 日々の暮らしの中で楽しんでいただけるものへ。 一枚の布を大切に使いながら、 長く暮らしに寄り添うものづくりを心がけています。 手のひらに収まる小さながま口が、 毎日の中で手織り布を楽しむきっかけになりますように。
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①サイズ調整可 ツートーン【藍染め・手織り】木綿の文庫本ブックカバー(本藍・インド藍)|読書好きへのプレゼントにも|草木の色と水の彩
¥3,780($23.91)
ページをめくるたび、藍の深みに心が静まる。 一枚一枚丁寧に織り上げた手織り布が本とあなたをつなぐ、特別なブックカバーです。 ◇◇ 読書の時間を、もっと愛おしく。 ◇◇ 本を愛する方へ贈る、藍染めの木綿手織り布で仕立てた文庫本サイズ(A6)のブックカバーです。 本を開くたび、深い藍の色が心をふっと落ち着かせ、静かな物語の世界へと誘ってくれる──そんな優しい存在になってくれることを願っています。 ☆89歳の母から受け継ぐ、手織り布のぬくもり 母が、かつて時間をかけて丁寧に織り上げた大切な手織り布を使用しています。時を経ても色褪せないぬくもりと、このブックカバーのために、本藍とインド藍で一本一本じっくりと染め上げた木綿糸を使用しました。 糸の揺らぎや空気の含み具合を感じながら、時間をかけて丁寧に織り上げています。 大量生産の生地にはない、手に持った瞬間にふと心が和むあたたかみと、育てる楽しさがある特別な1点です。 シンプルながらも奥行きを感じるブルーは、まるで本の世界への美しい扉のよう。通勤の電車内や、夜の静かな読書時間が、深呼吸したくなるような心地よさに変わります。 ☆400ページ以上の厚い本にも、しっかり寄り添う工夫 「お気に入りの長編小説も、大切に包み込みたい」 そんな想いから、複数の文庫本で実際に試作を重ねてサイズを割り出しました。400ページを超える厚みのある本にも、内側の帯(折り返し部分)でゆとりを持って調整していただける仕様です。 裏地には丈夫な木綿布を使用しています。毎日の読書に長くしっかり寄り添ってくれます。 こんな方におすすめです ・大切な本をやさしい手触りで包みたい方 ・カフェや通勤・通学の読書時間をもっと特別なものにしたい方 ・読書好きなご家族やご友人へのプレゼントを探している方 ・自然の色・本物の藍の深みを日々の暮らしに取り入れたい方 ☆商品詳細 【サイズ】 文庫本サイズ(開いた状態:縦約16cm × 横約32cm) ※一般的な文庫本(A6サイズ)に対応。厚み調節が可能です。 【素材】 表布:木綿手織り布(本藍・インド藍で手染め) 裏布:木綿布 折り返し押さえ紐:麻 【お手入れ方法】 藍染めの風合いを長く保つため、優しく手洗い(押し洗い)をおすすめします。軽く脱水した後、形を整えて陰干ししてください。お洗濯を重ねるごとに、ゆっくりとあなただけの色へと育っていく過程もお楽しみいただけます。 ⚠️ 一点ものの魅力について 一枚の布を織るところから、仕立てまで全て手作業で行っています。 同じ本藍・インド藍であっても、染めた時期や織る加減によって、少しずつ色や布の表情が異なります。柄の配置もひとつひとつ異なるため、厳密に言うとすべてが「世界にひとつだけ」の作品です。 【 手織り布の風合いについて 】 使用している布はすべて手織りのため、糸の太さにのどかな揺らぎがあり、表面にぽこっとした糸の塊(節)や糸の筋が見られることがございます。 機械織りの均一な生地とは異なる、この「織りむら」こそが、人の手で時間をかけて織り上げられた揺るぎない証拠であり、手織り布の持つ最大の魅力です。 一枚一枚異なる、手触りのぬくもりと、唯一無二の豊かな表情をどうぞお楽しみください。 本を読む時間が、ただの習慣ではなく、心を整える大切なひとときに変わる。 あなたの素敵な“読書の友”として、この藍のブックカバーを迎えていただけたら嬉しいです。
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②栞付き・サイズ調整可 ツートーン【藍染め・手織り】 木綿の文庫本ブックカバー(本藍・インド藍)|読書好きへのプレゼントにも|草木の色と水の彩
¥3,980($25.17)
ページをめくるたび、藍の深みに心が静まる。 一枚一枚丁寧に織り上げた手織り布が本とあなたをつなぐ、特別なブックカバーです。 ◇◇ 読書の時間を、もっと愛おしく。 ◇◇ 本を愛する方へ贈る、藍染めの木綿手織り布で仕立てた文庫本サイズ(A6)のブックカバーです。 本を開くたび、深い藍の色が心をふっと落ち着かせ、静かな物語の世界へと誘ってくれる──そんな優しい存在になってくれることを願っています。 ☆89歳の母から受け継ぐ、手織り布のぬくもり 母が、かつて時間をかけて丁寧に織り上げた大切な手織り布を使用しています。時を経ても色褪せないぬくもりと、このブックカバーのために、本藍とインド藍で一本一本じっくりと染め上げた木綿糸を使用しました。 糸の手触りや藍色の美しさを感じながら、時間をかけて丁寧に織り上げています。 大量生産の生地にはない、手に持った瞬間にふと心が和むあたたかみと、育てる楽しさがある特別な1点です。 シンプルながらも奥行きを感じるブルーは、まるで本の世界への美しい扉のよう。通勤の電車内や、夜の静かな読書時間が、深呼吸したくなるような心地よさに変わります。 ☆栞(しおり)にも、小さな物語を添えて 栞には、しなやかで上品なフランス製のサテンリボンを選びました。ページにスッと馴染み、本を傷つけない質感にこだわっています。 リボンがひらりと揺れる先端には、小さなどんぐりのチャームをあしらいました。 ヨーロッパでどんぐりは、「小さなどんぐりも、やがて大樹(オーク)になる」ということから、夢を叶える・成功の象徴とされているラッキーアイテムです。魔除けや健康長寿を願うお守りの意味もあるそうです。 本を閉じる瞬間、次に開く瞬間がちょっと嬉しくなるような、小さなお守りをさりげなく。 ☆400ページ以上の厚い本にも、しっかり寄り添う工夫 「お気に入りの長編小説も、大切に包み込みたい」 そんな想いから、複数の文庫本で実際に試作を重ねてサイズを割り出しました。400ページを超える厚みのある本にも、内側の帯(折り返し部分)でゆとりを持って調整していただける仕様です。 裏地には丈夫な木綿布を使用しています。毎日の読書に長くしっかり寄り添ってくれます。 こんな方におすすめです ・大切な本をやさしい手触りで包みたい方 ・カフェや通勤・通学の読書時間をもっと特別なものにしたい方 ・読書好きなご家族やご友人へのプレゼントを探している方 ・自然の色・本物の藍の深みを日々の暮らしに取り入れたい方 ☆商品詳細 【サイズ】 文庫本サイズ(開いた状態:約たて16cm × よこ32cm) ※一般的な文庫本(A6サイズ)に対応。厚み調節が可能です。 【素材】 表布:木綿手織り布(本藍・インド藍で手染め) 裏布:木綿布 折り返し押さえ紐:麻 栞:サテンリボン チャーム:金属 【お手入れ方法】 藍染めの風合いを長く保つため、優しく手洗い(押し洗い)をおすすめします。軽く脱水した後、形を整えて陰干ししてください。お洗濯を重ねるごとに、ゆっくりとあなただけの色へと育っていく過程もお楽しみいただけます。 ⚠️ 一点ものの魅力について 一枚の布を織るところから、仕立てまで全て手作業で行っています。 同じ本藍・インド藍であっても、染めた時期や織る加減によって、少しずつ色や布の表情が異なります。柄の配置もひとつひとつ異なるため、厳密に言うとすべてが「世界にひとつだけ」の作品です 【 手織り布の風合いについて 】 使用している布はすべて手織りのため、糸の太さにのどかな揺らぎがあり、表面にぽこっとした糸の塊(節)や糸の筋が見られることがございます。 機械織りの均一な生地とは異なる、この「織りむら」こそが、人の手で時間をかけて織り上げられた揺るぎない証拠であり、手織り布の持つ最大の魅力です。 一枚一枚異なる、手触りのぬくもりと、唯一無二の豊かな表情をどうぞお楽しみください。 本を読む時間が、ただの習慣ではなく、心を整える大切なひとときに変わる。 あなたの素敵な“読書の友”として、この藍のブックカバーを迎えていただけたら嬉しいです。
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③栞付き・サイズ一定 カラフル縞【藍染め・手織り】 木綿の文庫本ブックカバー(本藍・インド藍)|読書好きへのプレゼントにも|草木の色と水の彩
¥3,780($23.91)
ページをめくるたび、藍の深みに心が静まる。 一枚一枚丁寧に織り上げた手織り布が本とあなたをつなぐ、特別なブックカバーです。 ◇◇ 読書の時間を、もっと愛おしく。 ◇◇ 本を愛する方へ贈る、藍染めの木綿手織り布で仕立てた文庫本サイズ(A6)のブックカバーです。 本を開くたび、深い藍の色が心をふっと落ち着かせ、静かな物語の世界へと誘ってくれる──そんな優しい存在になってくれることを願っています。 ☆89歳の母から受け継ぐ、手織り布のぬくもり 母が、かつて時間をかけて丁寧に織り上げた大切な手織り布を使用しています。時を経ても色褪せないぬくもりと、このブックカバーのために、本藍とインド藍で一本一本じっくりと染め上げた木綿糸を使用しました。 糸の手触りや藍色の美しさを感じながら、時間をかけて丁寧に織り上げています。 大量生産の生地にはない、手に持った瞬間にふと心が和むあたたかみと、育てる楽しさがある特別な1点です。 シンプルながらも奥行きを感じるブルーは、まるで本の世界への美しい扉のよう。通勤の電車内や、夜の静かな読書時間が、深呼吸したくなるような心地よさに変わります。 ☆栞(しおり)にも、小さな物語を添えて 栞には、しなやかで上品なフランス製のサテンリボンを選びました。ページにスッと馴染み、本を傷つけない質感にこだわっています。 リボンがひらりと揺れる先端には、アンティーク調の小さなピンのチャームをあしらいました。 2つのものをしっかりと繋ぎ止めるピンは、古くから「大切な人との絆を結ぶ」「災いから身を守り、安全を願う」とされる、心強いお守りモチーフです。 本を閉じる瞬間、次に開く瞬間がちょっと嬉しくなるような、小さなお守りをさりげなく。 ☆400ページ以上の厚い本にも、しっかり寄り添う工夫 「お気に入りの長編小説も、大切に包み込みたい」 そんな想いから、複数の文庫本で実際に試作を重ねてサイズを割り出しました。400ページを超える厚みのある本にも付けることができます。 裏地には木綿布を付けているのでしっかりとした作り。日々の読書に長くしっかり寄り添ってくれます。 ☆こんな方におすすめです ・大切な本をやさしい手触りで包みたい方 ・カフェや通勤・通学の読書時間をもっと特別なものにしたい方 ・読書好きなご家族やご友人へのプレゼントを探している方 ・自然の色・本物の藍の深みを日々の暮らしに取り入れたい方 ☆商品詳細 【サイズ】 文庫本サイズ(開いた状態:約たて16cm × よこ25cm) ※一般的な文庫本(A6サイズ)に対応。厚み調節が可能です。 【素材】 表布:木綿手織り布(本藍・インド藍で手染め) 裏布:木綿布 栞:サテンリボン チャーム:金属 【お手入れ方法】 藍染めの風合いを長く保つため、優しく手洗い(押し洗い)をおすすめします。軽く脱水した後、形を整えて陰干ししてください。お洗濯を重ねるごとに、ゆっくりとあなただけの色へと育っていく過程もお楽しみいただけます。 ☆一点ものの魅力について 一枚の布を織るところから、仕立てまで全て手作業で行っています。 同じ本藍・インド藍であっても、染めた時期や織る加減によって、少しずつ色や布の表情が異なります。柄の配置もひとつひとつ異なるため、厳密に言うとすべてが「世界にひとつだけ」の作品です 【 手織り布の風合いについて 】 使用している布はすべて手織りのため、糸の太さにのどかな揺らぎがあり、表面にぽこっとした糸の塊(節)や糸の筋が見られることがございます。 機械織りの均一な生地とは異なる、この「織りむら」こそが、人の手で時間をかけて織り上げられた揺るぎない証拠であり、手織り布の持つ最大の魅力です。 一枚一枚異なる、手触りのぬくもりと、唯一無二の豊かな表情をどうぞお楽しみください。 本を読む時間が、ただの習慣ではなく、心を整える大切なひとときに変わる。 あなたの素敵な“読書の友”として、この藍のブックカバーを迎えていただけたら嬉しいです。
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④栞付き・サイズ一定 絣&縞【藍染め・手織り】 木綿の文庫本ブックカバー(本藍・インド藍)|読書好きへのプレゼントにも|草木の色と水の彩
¥3,780($23.91)
ページをめくるたび、藍の深みに心が静まる。 一枚一枚丁寧に織り上げた手織り布が本とあなたをつなぐ、特別なブックカバーです。 ◇◇ 読書の時間を、もっと愛おしく。 ◇◇ 本を愛する方へ贈る、藍染めの木綿手織り布で仕立てた文庫本サイズ(A6)のブックカバーです。 本を開くたび、深い藍の色が心をふっと落ち着かせ、静かな物語の世界へと誘ってくれる──そんな優しい存在になってくれることを願っています。 ☆89歳の母から受け継ぐ、手織り布のぬくもり 母が、かつて時間をかけて丁寧に織り上げた大切な手織り布を使用しています。時を経ても色褪せないぬくもりと、このブックカバーのために、本藍とインド藍で一本一本じっくりと染め上げた木綿糸を使用しました。 糸の手触りや藍色の美しさを感じながら、時間をかけて丁寧に織り上げています。 大量生産の生地にはない、手に持った瞬間にふと心が和むあたたかみと、育てる楽しさがある特別な1点です。 シンプルながらも奥行きを感じるブルーは、まるで本の世界への美しい扉のよう。通勤の電車内や、夜の静かな読書時間が、深呼吸したくなるような心地よさに変わります。 ☆栞(しおり)にも、小さな物語を添えて 栞には、しなやかで上品なフランス製のサテンリボンを選びました。ページにスッと馴染み、本を傷つけない質感にこだわっています。 リボンがひらりと揺れる先端には、ちいさなギターのチャームをあしらいました。 美しい音色を奏でる楽器のモチーフは、古くから「人生を心地よいハーモニー(調和)で満たす」「自分らしさを表現し、夢を奏でる」とされるハッピーなラッキーアイテムです。 本を閉じる瞬間、次に開く瞬間がちょっと嬉しくなるような、小さなお守りをさりげなく。 ☆400ページ以上の厚い本にも、しっかり寄り添う工夫 「お気に入りの長編小説も、大切に包み込みたい」 そんな想いから、複数の文庫本で実際に試作を重ねてサイズを割り出しました。400ページを超える厚みのある本にも付けることができます。 裏地には木綿布を付けているのでしっかりとした作り。日々の読書に長くしっかり寄り添ってくれます。 ☆こんな方におすすめです ・大切な本をやさしい手触りで包みたい方 ・カフェや通勤・通学の読書時間をもっと特別なものにしたい方 ・読書好きなご家族やご友人へのプレゼントを探している方 ・自然の色・本物の藍の深みを日々の暮らしに取り入れたい方 ☆商品詳細 【サイズ】 文庫本サイズ(開いた状態:約たて16cm × よこ25cm) ※一般的な文庫本(A6サイズ)に対応。厚み調節が可能です。 【素材】 表布:木綿手織り布(本藍・インド藍で手染め) 裏布:木綿布 栞:サテンリボン チャーム:金属 【お手入れ方法】 藍染めの風合いを長く保つため、優しく手洗い(押し洗い)をおすすめします。軽く脱水した後、形を整えて陰干ししてください。お洗濯を重ねるごとに、ゆっくりとあなただけの色へと育っていく過程もお楽しみいただけます。 ☆一点ものの魅力について 一枚の布を織るところから、仕立てまで全て手作業で行っています。 同じ本藍・インド藍であっても、染めた時期や織る加減によって、少しずつ色や布の表情が異なります。柄の配置もひとつひとつ異なるため、厳密に言うとすべてが「世界にひとつだけ」の作品です。 【 手織り布の風合いについて 】 使用している布はすべて手織りのため、糸の太さにのどかな揺らぎがあり、表面にぽこっとした糸の塊(節)や糸の筋が見られることがございます。 機械織りの均一な生地とは異なる、この「織りむら」こそが、人の手で時間をかけて織り上げられた揺るぎない証拠であり、手織り布の持つ最大の魅力です。 一枚一枚異なる、手触りのぬくもりと、唯一無二の豊かな表情をどうぞお楽しみください。 本を読む時間が、ただの習慣ではなく、心を整える大切なひとときに変わる。 あなたの素敵な“読書の友”として、この藍のブックカバーを迎えていただけたら嬉しいです。
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⑤サイズ一定 絣模様【藍染め・手織り】木綿の文庫本ブックカバー(本藍・インド藍)|読書好きへのプレゼントにも|草木の色と水の彩
¥3,580($22.64)
ページをめくるたび、藍の深みに心が静まる。 一枚一枚丁寧に織り上げた手織り布が本とあなたをつなぐ、特別なブックカバーです。 ◇◇ 読書の時間を、もっと愛おしく。 ◇◇ 本を愛する方へ贈る、藍染めの木綿手織り布で仕立てた文庫本サイズ(A6)のブックカバーです。 本を開くたび、深い藍の色が心をふっと落ち着かせ、静かな物語の世界へと誘ってくれる──そんな優しい存在になってくれることを願っています。 ☆89歳の母から受け継ぐ、手織り布のぬくもり 母が、かつて時間をかけて丁寧に織り上げた大切な手織り布を使用しています。時を経ても色褪せないぬくもりと、このブックカバーのために、本藍とインド藍で一本一本じっくりと染め上げた木綿糸を使用しました。 糸の揺らぎや空気の含み具合を感じながら、時間をかけて丁寧に織り上げています。 大量生産の生地にはない、手に持った瞬間にふと心が和むあたたかみと、育てる楽しさがある特別な1点です。 シンプルながらも奥行きを感じるブルーは、まるで本の世界への美しい扉のよう。通勤の電車内や、夜の静かな読書時間が、深呼吸したくなるような心地よさに変わります。 ☆400ページ以上の厚い本にも、しっかり寄り添う工夫 「お気に入りの長編小説も、大切に包み込みたい」 そんな想いから、複数の文庫本で実際に試作を重ねてサイズを割り出しました。400ページを超える厚みのある本にも使うことができます。 裏地に木綿布を使用してさらに丈夫に見た目良く。毎日の読書に長くしっかり寄り添ってくれます。 こんな方におすすめです ・大切な本をやさしい手触りで包みたい方 ・カフェや通勤・通学の読書時間をもっと特別なものにしたい方 ・読書好きなご家族やご友人へのプレゼントを探している方 ・自然の色・本物の藍の深みを日々の暮らしに取り入れたい方 ☆商品詳細 【サイズ】 文庫本サイズ(開いた状態:縦約15.5cm × 横約25cm) ※一般的な文庫本(A6サイズ)に対応。 【素材】 表布:木綿手織り布(本藍・インド藍で手染め) 裏布:木綿布 【お手入れ方法】 藍染めの風合いを長く保つため、優しく手洗い(押し洗い)をおすすめします。軽く脱水した後、形を整えて陰干ししてください。お洗濯を重ねるごとに、ゆっくりとあなただけの色へと育っていく過程もお楽しみいただけます。 ☆ 一点ものの魅力について 一枚の布を織るところから、仕立てまで全て手作業で行っています。 同じ本藍・インド藍であっても、染めた時期や織る加減によって、少しずつ色や布の表情が異なります。柄の配置もひとつひとつ異なるため、厳密に言うとすべてが「世界にひとつだけ」の作品です。 【 手織り布の風合いについて 】 使用している布はすべて手織りのため、糸の太さにのどかな揺らぎがあり、表面にぽこっとした糸の塊(節)や糸の筋が見られることがございます。 機械織りの均一な生地とは異なる、この「織りむら」こそが、人の手で時間をかけて織り上げられた揺るぎない証拠であり、手織り布の持つ最大の魅力です。 一枚一枚異なる、手触りのぬくもりと、唯一無二の豊かな表情をどうぞお楽しみください。 本を読む時間が、ただの習慣ではなく、心を整える大切なひとときに変わる。 あなたの素敵な“読書の友”として、この藍のブックカバーを迎えていただけたら嬉しいです。
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⑥サイズ一定 絣模様&紺【藍染め・手織り】木綿の文庫本ブックカバー(本藍・インド藍)|読書好きへのプレゼントにも|草木の色と水の彩
¥3,580($22.64)
ページをめくるたび、藍の深みに心が静まる。 一枚一枚丁寧に織り上げた手織り布が本とあなたをつなぐ、特別なブックカバーです。 ◇◇ 読書の時間を、もっと愛おしく。 ◇◇ 本を愛する方へ贈る、藍染めの木綿手織り布で仕立てた文庫本サイズ(A6)のブックカバーです。 本を開くたび、深い藍の色が心をふっと落ち着かせ、静かな物語の世界へと誘ってくれる──そんな優しい存在になってくれることを願っています。 ☆89歳の母から受け継ぐ、手織り布のぬくもり 母が、かつて時間をかけて丁寧に織り上げた大切な手織り布を使用しています。時を経ても色褪せないぬくもりと、このブックカバーのために、本藍とインド藍で一本一本じっくりと染め上げた木綿糸を使用しました。 糸の揺らぎや空気の含み具合を感じながら、時間をかけて丁寧に織り上げています。 大量生産の生地にはない、手に持った瞬間にふと心が和むあたたかみと、育てる楽しさがある特別な1点です。 シンプルながらも奥行きを感じるブルーは、まるで本の世界への美しい扉のよう。通勤の電車内や、夜の静かな読書時間が、深呼吸したくなるような心地よさに変わります。 ☆400ページ以上の厚い本にも、しっかり寄り添う工夫 「お気に入りの長編小説も、大切に包み込みたい」 そんな想いから、複数の文庫本で実際に試作を重ねてサイズを割り出しました。400ページを超える厚みのある本にも使うことができます。 裏地に木綿布を使用してさらに丈夫に見た目良く。毎日の読書に長くしっかり寄り添ってくれます。 こんな方におすすめです ・大切な本をやさしい手触りで包みたい方 ・カフェや通勤・通学の読書時間をもっと特別なものにしたい方 ・読書好きなご家族やご友人へのプレゼントを探している方 ・自然の色・本物の藍の深みを日々の暮らしに取り入れたい方 ☆商品詳細 【サイズ】 文庫本サイズ(開いた状態:縦約15.5cm × 横約24.5cm) ※一般的な文庫本(A6サイズ)に対応。 【素材】 表布:木綿手織り布(本藍・インド藍で手染め) 裏布:木綿布 【お手入れ方法】 藍染めの風合いを長く保つため、優しく手洗い(押し洗い)をおすすめします。軽く脱水した後、形を整えて陰干ししてください。お洗濯を重ねるごとに、ゆっくりとあなただけの色へと育っていく過程もお楽しみいただけます。 ☆一点ものの魅力について 一枚の布を織るところから、仕立てまで全て手作業で行っています。 同じ本藍・インド藍であっても、染めた時期や織る加減によって、少しずつ色や布の表情が異なります。柄の配置もひとつひとつ異なるため、厳密に言うとすべてが「世界にひとつだけ」の作品です。 【 手織り布の風合いについて 】 使用している布はすべて手織りのため、糸の太さにのどかな揺らぎがあり、表面にぽこっとした糸の塊(節)や糸の筋が見られることがございます。 機械織りの均一な生地とは異なる、この「織りむら」こそが、人の手で時間をかけて織り上げられた揺るぎない証拠であり、手織り布の持つ最大の魅力です。 一枚一枚異なる、手触りのぬくもりと、唯一無二の豊かな表情をどうぞお楽しみください。 本を読む時間が、ただの習慣ではなく、心を整える大切なひとときに変わる。 あなたの素敵な“読書の友”として、この藍のブックカバーを迎えていただけたら嬉しいです。
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手のひらの上の愛おしい宝物。|残り糸の手織り・希少な酒袋を使ったお手玉がま口ポーチ
¥3,800($24.03)
流れの速い世の中で、ついつい急ぎ足になってしまう毎日だからこそ、触れるだけで心が静かに落ち着くような『時間を積み上げた手仕事の温もり』を、日々の暮らしに迎えてみませんか。 こちらは、手のひらにちょこんと心地よく収まる、お手玉のような愛らしいフォルムの小さながま口です。 初出品となるこの小さな佇まいの中には、私たちがずっと大切にしてきた「布を愛し、命を生かし切る物語」が、ぎゅっと凝縮されています。それぞれ異なる、特別な2つの物語を仕立てました。 ■ 心に響く、2つの特別な物語(カラー) 【 A. 時を重ねた酒袋と柿渋=ブラウン】 かつて造り酒屋で、実際にお酒を搾るために使われていた「酒袋(さけぶくろ)」の布を使用しています。今ではなかなか手に入らなくなった大変希少なヴィンテージの風合いです。 その歴史を重ねた力強い布に、母が糸の段階から手作業でじっくりと柿渋(かきしぶ)で染め上げ、丁寧に織った手織り布を合わせました。深く、どこかホッとする、日本の美しい秋のような温かみを感じていただけます。 【 B. 残り糸がつなぐ青】 着物を一枚、丁寧に織り上げたあとに、どうしても織り機に残ってしまう「残り糸」たち。その糸を手作業で一本一本結んで繋ぎ合わせ、再びよこ糸として織り機にかけて生まれた、究極に手間のと時間がかかった手仕事の布です。 ポツポツとした結び目の愛らしい風合いに、すっきりとした藍色の縞(しま)のこちらも手織りの着物地を合わせ、モダンで清々しい表情に仕上げました。 ■ 小さなサイズに、自分だけの特別なときめきを パチンと小気味よい音で開くがま口の中には、大切な「小さきもの」が優しく収まります。 ・毎日身につけるお気に入りの指輪や、ピアスを休ませる特別なジュエリーケースとして。 ・500円玉をそっと忍ばせて、いざというときのお守りコインケースとして。 ・お薬やサプリメント、小さな天然石などを大切に持ち歩くポーチとして。 バッグから取り出すたびに、その贅沢な素材の手触りと愛らしさに、ふっと心が和むかも。 使うほどに手のひらの形に優しく馴染んでいく、育てる楽しみも一緒にお楽しみください。 新しく生まれたこの小さなお手玉たちが、あなたの日々に、そっと優しい余白を届けてくれますように。 【サイズ】 ・高さ:約○cm × 幅:約○cm(お手玉くらいのコンパクトなサイズです) ・マチ:約○cm 【素材】 ・A(青):木綿(残り糸の手織り布、縞木綿着物地) ・B(茶):木綿(手染め手織り柿渋布、希少古布酒袋) ・金具:金属製がま口金具 【お手入れ・ご注意】 ・汚れた場合は、水で濡らして固く絞った柔らかい布で、優しく拭き取ってください。 ・どちらも大変希少な古布や残り糸を使用した、世界にたった一つの一点ものです。一期一会の出会いをお楽しみください。 ・クリックポストをお選びの場合、厚さ3㎝に納めるように梱包いたします。
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自分を整える、ティータイムに。|浴衣から生まれた手織りの裂き織りマット
¥3,480($22.01)
毎日忙しく過ごす中で、お茶を飲むひとときだけは、ふっと心に余白を。 そんな願いを込めて一糸一糸、丁寧に織り上げた手織りの裂き織りマット(ランチョンマット)です。 流れの速い世の中で、ついつい急ぎ足になってしまう毎日だからこそ、触れるだけで心が静かに落ち着くような『時間を積み上げた手仕事の温もり』を身近に置いてみませんか。 ■ 大切な浴衣に、新しく清々しい命を吹き込んで この独特の質感の織地は、役割を終えた浴衣を材料にして生まれました。 「裂き織り(さきおり)」とは、布をテープ状に切り、それを再びよこ糸として織り上げる昔ながらの再生の知恵です。 かつて布が貴重だった時代、先人たちが「良いものを、形を変えて、最後まで大切に使い切る」ために生み出した、究極のサステナブルな手仕事。 お譲りいただいた方の想いが詰まった浴衣を、丁寧に解いて洗い、細く切って織り、今の暮らしに馴染むデザインへと生まれ変わらせました。物語を繋ぐような、優しく清々しい風合いをお楽しみください。 ■ 慌ただしい毎日に、「自分を愛でる」特等席を 縦糸には丈夫な木綿糸を使い、横糸には浴衣の生地をぎゅっと力強く打ち込んでいます。 手織りならではのしっかりとした厚みと凹凸があり、器を置いたときにも抜群の安定感があります。 <暮らしのなかの、こんなシーンに> ・朝のコーヒーや、夜のハーブティーの時間に。器を置くだけで、いつものお茶の時間が「自分を労わる特別な時間」に変わります。 ・お気に入りの花瓶や観葉植物を飾るマットとして。お部屋の中に、ふっと温かい空気感が生まれます。 ・大切なアンティーク家具や棚を傷から守る、大人のインテリアのアクセントとして。 コットン100%ですので、汚れたらネットに入れてご自宅の洗濯機で丸洗いが可能です。 使うほどに、暮らしに優しく馴染んでいく「育てる喜び」も一緒に味わってください。 一織り一織り89歳になる母が織り上げた布を、一枚ずつ丁寧に仕上げました。 料理に例えると家庭料理のような温かさを持つこの布が、あなたの大切な日常にそっと寄り添えますように。 【商品詳細】 ・素材:コットン100%(よこ糸に浴衣等の生地を使用) ・技法:手織り(裂き織り) ・サイズ:幅約35cm × 長さ約43.5~44cm ・お手入れ:ネットに入れて、洗濯機でお洗濯いただけます。乾燥機を避け、形を整えて陰干ししてください。
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裂き織りカードケース|手織り布で仕立てたフラットな形|男女兼用・小銭入れや診察券入れにも使えるハンドメイド
¥2,500($15.81)
■ 裂き織りカードケース 布を無駄にしない。 昔の人の知恵から生まれた手仕事「裂き織り」を、 今の暮らしにやさしく寄り添う形に仕立てたカードケースです。 ◇ 手のひらサイズの相棒 縦約8.5cm × 横約14cmのフラットな形は、 服のポケットにもすっと収まり、 バッグの中でも迷子になりにくいサイズ感。 よく使うカードを数枚入れたり、 診察券や保険証とまとめて持ちたいときにも便利。 小銭入れとしても活躍する、 日常のささやかな相棒です。 ◇ 現代の暮らしに馴染む裂き織り 裂き織りという技法は、 布を細く裂いて横糸として織り直す、 昔ながらの再利用の知恵から生まれました。 一見古風な技法に思われるかもしれませんが、 使うパーツや金具、色の組み合わせを工夫することで、 現代の生活にすっと溶け込むデザインになっています。 男女問わず使えるシンプルな表情も魅力です。 ◇ 一期一会の出会いを 素材には、端切れやデッドストックの布、 衣類や浴衣のused品などを活用しています。 そのため、同じデザインでも全く同じ柄にはならないのが裂き織りの魅力。 一つひとつが世界に一つだけの出会いです。 古い布が新たな役割を得て、 あなたの日常にそっと寄り添う存在になりますように。 ■ サイズ 縦:約8.5cm 横:約14cm ※手織りのため、個体により若干の差があります。 ■ 素材 表:木綿(裂き織り布) 裏:木綿 ファスナー・金具:金属・ポリエステル タグ:木綿 ■ お手入れについて 気になる汚れは、柔らかい布でやさしく拭き取ってください。 裂き織り布は丈夫ですが、摩擦や水濡れによる色移りにはご注意ください。
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裂き織りコースター5枚セット|手織り × 木綿 × ナチュラルカジュアル
¥2,980($18.85)
テーブルに温もりを添える、裂き織りのコースター。 手織りならではの温かみが魅力の、裂き織りコースター5枚セットです。 木綿の布を細く裂いて横糸として織り上げた裂き織りは、厚みとしっかりとした質感があり、日々の食卓をやさしく彩ります。 同じ柄が少なくなったものをバランスよく組み合わせてセットにしてお届けします。 その時々の在庫からお選びするため、どんな柄と出会えるかは一期一会のお楽しみです。 特徴 コップの結露をしっかり吸収し、冬は保温効果も◎ 木綿素材でお手入れ簡単。繰り返し洗って使えます 裂き織り特有のカジュアルで小粋なデザイン コンパクトサイズでテーブルを広く使える サイズ・仕様 大きさ:縦約10.5〜12.0㎝ × 横約10.5〜11.0㎝ ※手織りのため1枚ごとに若干の誤差があります。 素材:縦糸=木綿、横糸=木綿布 枚数:5枚セット 写真のグラスや湯呑は付属しません。 ※ご注意 同じ柄はなく、写真は一例です。織り目の飛びや縫い目の曲がりなど規格外のものも含まれる場合がありますが、使用には支障はありません。 お手入れ方法 木綿素材なので気軽に手洗い・洗濯機(ネット使用)で洗えます。 洗濯後は形を整えて陰干ししてください。 裂き織りについて 裂き織りは、布を細く裂いて横糸として織り直した、厚みのある丈夫な織物です。 古くから、布を無駄なく再利用する知恵として受け継がれてきました。 当工房では、端切れやデッドストックの布、浴衣や古布などを素材に、ひとつひとつ手織りしています。 同じ柄を再現することは難しく、世界に一つだけの個性ある模様を楽しめます。 使う楽しみ テーブルに一枚敷くだけで、食卓の雰囲気がガラリと変わります。 お気に入りのコースターで、お茶やコーヒーの時間をより豊かにしてみませんか?
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15センチ×50センチ 裂き織りコットン100% 細長い敷物
¥2,980($18.85)
■紺色の裂き織り 細長い敷物 コットン100% 和の美しさが詰まった、紺色の裂き織りの敷物です! コットン100%の温かな風合いは、和風、和モダン、クラシックなど、さまざまなインテリアに調和し、魅力的な空間を演出します。 美しい紺色が特徴で、古民家やヴィンテージスタイル、古カフェ風のインテリアコーディネートにもぴったり!手織りによって生み出された独特のテクスチャーが、食卓を落ち着いた雰囲気に彩ります。 食卓だけでなくディスプレイとしての使い道も幅広く、インテリアのアクセントとして活躍します。 この敷物が日常に和の風情を添え、暮らしをより豊かにすることを願っています! 長さ・約50㎝×幅・約15㎝ たて糸=木綿、緯糸=木綿布 洗濯は手洗いをおすすめいたします。優しく洗い、軽く脱水した後は陰干ししてください。 ☆裂き織りについて 裂き織りというのは、布を細い紐状に切って(または裂いて)緯糸として織った、厚みのあるしっかりとした織物です。昔は布が貴重だったので、擦り切れたり傷んだりして弱くなった布を再利用するための知恵でした。昔の人の知恵ですが、素材を大切にし必要なものを作り出していくというのは、今の時代にも通じる知恵だと感じます。 こちらでは、主に端切れであったり、デットストックになっていた布を利用しています。また、衣類や浴衣などのUsed品も素材として使用している場合がございます。 同じ経糸を用いていても、緯に入れる布によって細かな模様の出方は異なっています。緯糸に模様のある布を使っている裂き織りの特徴で、同じものがほとんどできません。一期一会の違いをお楽しみいただけたらと思います。 木綿ですので気軽にお洗濯して繰り返しお使いいただけます。我が家で使っている裂き織りの敷物は、20年来のものもあります。経年変化によってまた風合いが変わっていく様子もお楽しみいただけたら、と思います。 (商品は敷物のみです。食器は含まれません。価格は1枚の値段です。)
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和モダン裂き織りテーブルセンター コットン100%①
¥9,800($61.98)
■紺色の裂き織りテーブルセンター① コットン100% 和の美しさが詰まった、紺色の裂き織りテーブルセンターです! コットン100%の温かな風合いは、和風、和モダン、クラシックなど、さまざまなインテリアに調和し、魅力的な空間を演出します。 美しい紺色が特徴で、古民家やヴィンテージスタイル、古カフェ風のインテリアコーディネートにもぴったり!手織りによって生み出された独特のテクスチャーが、食卓を落ち着いた雰囲気に彩ります。 ダイニングテーブルやサイドテーブルに置くだけでなく、ディスプレイとしての使い道も幅広く、インテリアのアクセントとして活躍します。 このテーブルセンターが日常に和の風情を添え、暮らしをより豊かにすることを願っています! 長さ・約111㎝×幅・約21㎝ たて糸=木綿、緯糸=木綿布 洗濯は手洗いをおすすめいたします。優しく洗い、軽く脱水した後は陰干ししてください。 ☆裂き織りについて 裂き織りは、古い布を再利用し、美しい模様を生み出す技法です。温もりと味わいのある布の持つ魅力を感じながら、サステイナブルな選択としても楽しんでいただけます。古布を用いることで、一つ一つ異なる表情を持ち、出会いを新たにする素敵なアイテムです。 裂き織りというノスタルジックな織物でありながら、ブルー系のシンプルな印象なので、今日の生活の中でも使いやすい柄だと思います。アップサイクルが評価されている昨今ですが、裂き織りは昔からある布の再利用の知恵のひとつです。 こちらの商品は、たて糸は紺色の糸、よこ糸に木綿の布や、藍染の浴衣などの布をテープ状に切ったものを織り込んでいます。 ☆裂き織りについて 裂き織りというのは、布を細い紐状に切って(または裂いて)緯糸として織った、厚みのあるしっかりとした織物です。昔は布が貴重だったので、擦り切れたり傷んだりして弱くなった布を再利用するための知恵でした。昔の人の知恵ですが、素材を大切にし必要なものを作り出していくというのは、今の時代にも通じる知恵だと感じます。 こちらでは、主に端切れであったり、デットストックになっていた布を利用しています。また、衣類や浴衣などのUsed品も素材として使用している場合がございます。 同じ経糸を用いていても、緯に入れる布によって細かな模様の出方は異なっています。緯糸に模様のある布を使っている裂き織りの特徴で、同じものがほとんどできません。一期一会の違いをお楽しみいただけたらと思います。 木綿ですので気軽にお洗濯して繰り返しお使いいただけます。我が家で使っている裂き織りの敷物は、20年来のものもあります。経年変化によってまた風合いが変わっていく様子もお楽しみいただけたら、と思います。 写真は小さな花瓶をのせたところです。大きさのご参考までに。花瓶の大きさは縦横8センチくらいです。布端は三つ折りで縫い留めています。 (注:使用イメージの写真は大きさの比較用です。ご参考まで。商品はマットのみで、花瓶と花は含まれません。価格は1枚の値段です。)
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和モダン裂き織りテーブルセンター ② ライン入り コットン100%
¥9,800($61.98)
■和モダン裂き織りテーブルセンター ライン入り コットン100%② 和の美しさが詰まった、紺色の裂き織りテーブルセンターです! コットン100%の温かな風合いは、和風、和モダン、クラシックなど、さまざまなインテリアに調和し、魅力的な空間を演出します。 美しい紺色が特徴で、古民家やヴィンテージスタイル、古カフェ風のインテリアコーディネートにもぴったり!手織りによって生み出された独特のテクスチャーが、食卓を落ち着いた雰囲気に彩ります。 ダイニングテーブルやサイドテーブルに置くだけでなく、ディスプレイとしての使い道も幅広く、インテリアのアクセントとして活躍します。 このテーブルセンターが日常に和の風情を添え、暮らしをより豊かにすることを願っています! 長さ・約111㎝×幅・約21㎝ たて糸=木綿、緯糸=木綿布 洗濯は手洗いをおすすめいたします。優しく洗い、軽く脱水した後は陰干ししてください。 ☆裂き織りについて 裂き織りは、古い布を再利用し、美しい模様を生み出す技法です。温もりと味わいのある布の持つ魅力を感じながら、サステイナブルな選択としても楽しんでいただけます。古布を用いることで、一つ一つ異なる表情を持ち、出会いを新たにする素敵なアイテムです。 裂き織りというノスタルジックな織物でありながら、ブルー系のシンプルな印象なので、今日の生活の中でも使いやすい柄だと思います。アップサイクルが評価されている昨今ですが、裂き織りは昔からある布の再利用の知恵のひとつです。 こちらの商品は、たて糸は紺色の糸、よこ糸に木綿の布や、藍染の浴衣などの布をテープ状に切ったものを織り込んでいます。 ☆裂き織りについて 裂き織りというのは、布を細い紐状に切って(または裂いて)緯糸として織った、厚みのあるしっかりとした織物です。昔は布が貴重だったので、擦り切れたり傷んだりして弱くなった布を再利用するための知恵でした。昔の人の知恵ですが、素材を大切にし必要なものを作り出していくというのは、今の時代にも通じる知恵だと感じます。 こちらでは、主に端切れであったり、デットストックになっていた布を利用しています。また、衣類や浴衣などのUsed品も素材として使用している場合がございます。 同じ経糸を用いていても、緯に入れる布によって細かな模様の出方は異なっています。緯糸に模様のある布を使っている裂き織りの特徴で、同じものがほとんどできません。一期一会の違いをお楽しみいただけたらと思います。 木綿ですので気軽にお洗濯して繰り返しお使いいただけます。我が家で使っている裂き織りの敷物は、20年来のものもあります。経年変化によってまた風合いが変わっていく様子もお楽しみいただけたら、と思います。 写真は小さな花瓶をのせたところです。大きさのご参考までに。花瓶の大きさは縦横8センチくらいです。布端は三つ折りで縫い留めています。 (注:使用イメージの写真は大きさの比較用です。ご参考まで。商品はマットのみで、花瓶と花は含まれません。価格は1枚の値段です。)
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裂き織り テーブルセンター ニュアンスカラーコットン100%|着物リメイク・手織り・和モダンインテリア
¥10,800($68.31)
■裂き織りテーブルセンター(コットン100%) やさしいニュアンスカラーが魅力の、手織りの裂き織りテーブルセンターです。 色は、枇杷(びわ)の葉で染めた薄いグレーにほんのり桃色を帯びた優しい色合い。 自然が生み出す柔らかな色は、和にも洋にもすっと馴染みます。 ダイニングテーブルやサイドテーブルに敷くだけで、空間に落ち着きと上品さをプラス。 飾り棚やチェストに合わせても素敵で、ディスプレイにもおすすめです。 同じ色のコースターもあります ⇒https://shop.kusaki-mizu.com/items/116615814 ✔ 特徴 コットン100%のやさしい風合い 枇杷の葉で染めた「ピンクがかったグレー」のニュアンスカラー 裂き織りならではの立体感と温もり 一点ずつ異なる模様の表情が楽しめる ✔ 素材と染め 縦糸は、枇杷の葉を煮出して染めた糸を使用。 ほんのりとピンクを含んだグレーは、草木染めならではの自然なやさしさです。 横糸には、ハギレやデッドストック生地、浴衣や着物を裂いて再利用。 昔ながらの知恵で生まれた「裂き織り」を、現代の暮らしに取り入れました。 ✔ サイズ テーブルセンター:約105㎝ × 幅21㎝ ✔ お手入れ 手洗いをおすすめします やさしく洗い、軽く脱水後、陰干ししてください ☆おすすめポイント 自然なピンクを含むグレーで、インテリアに上品な彩り 和モダンな雰囲気で食卓やリビングを格上げ エシカル・サステナブルな暮らしを楽しめる ☆裂き織りについて 裂き織りというのは、布を細い紐状に切って(または裂いて)緯糸として織った、厚みのあるしっかりとした織物です。昔は布が貴重だったので、擦り切れたり傷んだりして弱くなった布を再利用するための知恵でした。昔の人の知恵ですが、素材を大切にし必要なものを作り出していくというのは、今の時代にも通じる知恵だと感じます。 こちらでは、主に端切れであったり、デットストックになっていた布を利用しています。また、衣類や浴衣などのUsed品も素材として使用している場合がございます。 同じ経糸を用いていても、緯に入れる布によって細かな模様の出方は異なっています。緯糸に模様のある布を使っている裂き織りの特徴で、同じものがほとんどできません。一期一会の違いをお楽しみいただけたらと思います。 木綿ですので気軽にお洗濯して繰り返しお使いいただけます。我が家で使っている裂き織りの敷物は、20年来のものもあります。経年変化によってまた風合いが変わっていく様子もお楽しみいただけたら、と思います。
染織工房が提案するハンサムなスタイル。
草木染め、裂き織りなど、昔ながらの知恵が生きる力強い布たち。ファッションのポイントとして、また暮らしの中で、自然体で凛とした存在感を醸し出します。
一枚一枚、木製の織機で織りあげる、一点もののマフラーや暮らしの布小物。懐かしい雰囲気ながら、シンプルなデザインなので和ナチュラル系のコーディネイトにぴったり。今の暮らしの中で新鮮な印象で使うことができます。
糸も染色も、主に自然の素材を使って作っています。上質であることはもちろん、身に着けて、また暮らしの中で気持ちよく使っていただくことができるものづくりを目指しています。
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布づくりについて
自然や和の雰囲気が好きな方へ。
普段の装いにも、
和装のときにも自然になじむ
手織り布のバッグや小物を制作・販売しています。
染め、織るという営みを通して、
自然を身近に感じる暮らしを
そっと手元に届けたいと考えています。
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暮らしの中から生まれる布
母が染織をしており、
子どもの頃から、織られた布に囲まれて暮らしていました。
当時はそれが特別なことだとは思っていませんでしたが、
結婚し、子育てをする中で、
母の織る布の使い心地の良さや、
他にはない魅力に、あらためて気づくようになりました。
古くなった服や浴衣、着物などを
細く裂いて再び布に織り上げる「裂き織り」には、
ものを最後まで大切に使い切る、
昔の人の知恵と心が息づいています。
植物で色を染める草木染めも、
自然を身近に感じられるものづくりのひとつです。
玉ねぎの皮や紅茶の出がらしなど、
日々の暮らしの中にあるものが、
布の色として生まれ変わる。
その循環に、心地よさを感じています。
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つなぎ、今に届ける
母は和棉の栽培から、
糸紡ぎ、機織りまでを、
長い年月をかけて続けてきました。
日本の綿で布を織るには、
自分で育てるしかなかったのです。
植物だった棉が、
糸になり、布になるまでの過程を
身体で理解できたことは、
ものづくりへの向き合い方を
大きく変えてくれました。
母も高齢になり、
この豊かな染織の世界が
いつまで続けられるかは分かりません。
だからこそ、
自分にできる形でつなぎ、
今の暮らしに合う布として
届けていきたいと思っています。
手織り布を使った暮らしの小物や、
糸紡ぎなどのスローなものづくりを通して、
心の豊かさを感じる暮らしを、
これからも伝えていきたい。
昔ながらの知恵を今に活かし、
未来へとつなぐこと。
それが、私たちのものづくりの原点です。
